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風俗が大好きな人もそうでない人も私の体験談を読むといきたくなるはず!

中洲のソープ店で予期せぬ出来事に直面し興奮

予期せぬ出来事は興奮するものですが、それがソープ絡みとあれば更に興奮させられるんじゃないですか。これは自分が体験した驚きのソープイベントです(笑)
その日、いつものように中洲にあるソープ店に行ったんです。そこまでは特に何も考えていないというか、気持ち良くなりたいって気持ちくらいしか持っていませんでした。そしてソープ店に入って女の子を指名。部屋に行くと指名したF嬢がいて合流…のはずが、彼女、こちらを見るなり少し気まずそうにしているんですよね。その様子を見て自分も思い出したんです。彼女、取引先の受付嬢だったんですよ。取引先はお得意様なので何度も足を運んでいました。だから彼女とも業務ではありますが何度もお話をしました。パネルでは全然気づきませんでしたけど彼女に間違いないと。
どうやら彼女は刺激とお金を求めてソープで副業していると。いろいろな事情があるものだなと思いつつ、受付嬢と一戦を交えました。元々綺麗だなって思っていた女性とのプレイは自分の想像以上に熱い一戦となったんじゃないかなって。

ソープへのカウントダウンが始まります

水曜日の夜くらいからですかね。自分の中でカウントダウンが始まるんですよ。それはソープへのカウントダウンです(笑)中洲にあるソープ(https://fuzoku.jp/fukuoka/a_6001/biz_2/)は大抵金曜日の夜に利用することが多いです。次の日が休みという解放感。一週間頑張った自分への達成感。ソープを楽しむシチュエーションが揃っているのが金曜日の夜なので、水曜日辺りから「あと何日仕事すれば中洲でソープ」みたいなカウントダウンが始まるんですよね。
ただ、さすがに毎週って訳じゃないんです。あくまでもノー残業デーの金曜日ですね。頻度的には二週に一度くらいの割合になるんですけど、そのタイミングではがっつりと楽しめるのでお世話になっています。ソープに行くと自分の気持ちを発散させることが出来るじゃないですか。しかも女の子と二人きり。誰も見ていないんです。常日頃は一応真面目にお仕事を頑張っていますけど、ソープで女の子と向き合った時だけは本性をさらけ出すことが出来るので、そこででは「野獣」となって楽しむ自分がいます(笑)